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食添・ピーズガード


試験結果
安全試験 結果                                           (財)日本食品分析センター
(財)日本食品分析センターにてウサギを用いた眼刺激性試験、皮膚一次刺激性試験、また雌マウスを用いた急性経口毒試験において「食添・ピーズガード」の安全性が実証されました。
ウサギを用いた眼刺激性試験 ウサギを用いた皮膚一次刺激性試験 雌マウスを用いた急性経口毒性試験
平均合計評点の最高値 区分 一次刺激インデックス 反応カテゴリー 本剤を20ml/kgの投与容量で強制経口投与。
対照群には、注射用水を投与した。
観察期間を14日間とし、死亡例、一般状態、体重変化を観察
0~5.0 無刺激物 0~0.4 無刺激性
5.1~15.0 経度刺激物 0.5~1.9 弱い刺激性
・・・ ・・・ 2~4.9 中等度の刺激性
80.1~110.0 強度刺激物 5~8 強い刺激性 [判定] 全ての試験動物において以上は見られなかった。
[判定]   0 刺激無し [判定]   0 刺激無し
抗菌力試験 結果 (有効塩素濃度 100ppm)                        (財)日本食品分析センター
2011年1月7日提出の検体について分析試験の結果は以下の通りです。「食添・ピーズガード」の殺菌効果が実証されました。
試験菌 対象 生菌数(/ml)
開始時 15秒 30秒 1分
VRE
バイコマイシン
耐性腸球菌
検体 1.1×106 <10 <10 <10
対照 1.1×106 - - 1.0×106
肺炎桿菌 検体 6.3×105 <10 <10 <10
対照 6.3×105 - - 5.7×105
レジオネラ 検体 2.3×107 5.0×105 6.3×103 <100
対照 2.3×107 - - 1.9×107
リステリア 検体 6.5×105 <10 <10 <10
対照 6.5×105 - - 6.1×105
緑膿菌 検体 1.0×105 <10 <10 <10
対照 1.0×105 - - 1.1×105
サルモネラ 検体 6.8×105 <10 <10 <10
対照 6.8×105 - - 5.7×105
黄色ブドウ球菌 検体 3.2×105 30 <10 <10
対照 3.2×105 - - 4.0×105
MRSA
メチシリン耐性
黄色ブドウ球菌
検体 1.4×106 <10 <10 <10
対照 1.4×106 - - 1.0×106
表皮ブドウ球菌 検体 7.3×105 2.3×105 10 <10
対照 7.3×105 - - 7.7×105
レンサ球菌 検体 6.7×105 <10 <10 <10
対照 6.7×105 - - 5.8×105
腸炎ビブリオ 検体 4.6×105 <10 <10 <10
対照 4.6×105 - - 4.9×105
大腸菌O-157:H7
ベロ毒素生産株
検体 1.3×105 <10 <10 <10
対照 1.3×105 - - 1.3×105
試験菌 対照 TCID50/ml
開始時 15秒 30秒 1分
ノロウイルス
(ネコカリシウイルス)
検体 3.2×106 <32 <32 <32
対照 3.2×106 - - 3.2×106
[備考]<10,<32及び<100:検出せず / 対照:精製水 / 作用温度室温
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